似合う似合わないはあくまでもひとつの指標

こんにちは。
春めいてきました。桜の開花ももうすぐですね。

「自分のパーソナルカラーはわかったけどそんな色は売っていない」

と悩まれてクルールを訪れるお客様がいらっしゃいます。

診断により、ファッション選びが楽しくなくなってしまっています。
可能性を広げるための診断が、かえって狭めてしまう結果に・・・。

もちろん似合う色を知っていると、ここぞという時に
威力を発揮します。

先日、高野が新しいホームページの撮影に臨んだときのこと。

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この色に着替えたときにメイクを変えていないのに、チークをさしたように顔色がぱっと明るくなりました。

特に室内の写真撮影やライトの下などでは効果的面ですね。

プロフィール撮影のときなどにはパーソナルカラーを使われるととても効果的で良いと思います😊

ただ、普段はもっと好きなものを優先にされてもいいのではないでしょうか。

お似合いになるものを知った上で、
スタイルがよく見えるデザインだったり
もっとあなたの好きなイメージに近づけるためのファッションという
視点で考えられるともっとファッションを楽しんでいただけるのではないかと
思っています😊

そんなことをパーソナルカラーレッスンではお伝えしています。

似合う似合わないはあくまでもひとつの指標